PRODUCT DEVELOPMENT
プロダクト開発事業
お客様の課題に合わせ、必要な機能をかたちにする。
使う人の視点と技術の視点をつなぎ、事業を支えるソフトウェアを設計・開発します。

AIの時代に、ソフトウェアの可能性を広げる。
Genelenceは、プロダクト開発とSaaSで
新しい価値をかたちにします。
ABOUT US
01 — 私たちについてアイデアを、実際に使えるプロダクトへ。
Genelenceは、プロダクト開発事業とSaaS事業に取り組む企業です。
変化する技術と向き合いながら、人や企業の課題を捉え、
日々の仕事に新しい選択肢を届けていきます。
OUR BUSINESS
開発の力と、プロダクトの力。
PRODUCT DEVELOPMENT
お客様の課題に合わせ、必要な機能をかたちにする。
使う人の視点と技術の視点をつなぎ、事業を支えるソフトウェアを設計・開発します。
SaaS PRODUCTS
日々の仕事を、もっとシンプルに。
繰り返し生じる課題を解決する、自社クラウドサービスを開発・提供します。
DEVELOPMENT SERVICES
開発サービスの詳細
予測する。認識する。対話する。
課題と実行環境に合わせて、技術を選ぶ。
開発・実装・運用の経験を、次のプロダクトに活かします。
課題解決の可能性を試すPoC(概念実証)。解決したい課題とデータの使い方を整理し、検証できるシステムへ。決定木を用いた事故予測PoCの経験をもとに、機械学習を活用するための試作を進めます。
画像認識の機能を、実際に動かす環境へ。エッジコンピューティングでの画像認識実装経験を活かし、認識処理と実行環境をつなぐ開発に取り組みます。
ナレッジを対話で扱うチャットボットから、調査を支援するエージェントのPoCまで。LLMを利用したアプリケーションを、用途に合わせて設計・開発します。
必要な機能をかたちにし、日々の運用まで見据える。MAU約1,000人規模のシステム運用経験を活かし、お客様のプロダクトや自社SaaSに向き合います。
WHY GENELENCE
Genelenceの強み
AIの実装と、システムの運用。
その両方の経験を、プロダクトづくりに。
決定木による予測、エッジでの画像認識、LLMアプリケーション。それぞれの実装経験をもとに、課題や実行環境に合う技術の活かし方を考えます。
機械学習 / 画像認識 / LLM事故予測システムと調査エージェントのPoC開発を経験。新しい技術やアイデアを、検証できる形にする開発に取り組んできました。
予測システム / 調査エージェントMAU約1,000人規模のシステム運用経験があります。開発するだけでなく、利用者に使われるシステムを運用してきた視点をプロダクトづくりに活かします。
プロダクト開発 / システム運用月間アクティブユーザー約1,000人規模のシステム運用経験を、開発・運用のご相談に活かします。
WORK & DEMO
開発事例・デモ
機械学習、エッジコンピューティング、LLM。
これまでに取り組んだ開発・実装経験をご紹介します。
予測モデルを、検証できるシステムへ。
決定木を用いた事故予測システムのPoCを開発。機械学習による予測を、検証できるシステムとしてかたちにした開発経験です。
認識する技術を、動かす環境へ。
画像認識をエッジコンピューティング環境に実装。認識処理を実際の実行環境で動かすための開発に取り組みました。
ナレッジに、対話でアクセスする。
LLMを利用したナレッジチャットボットを開発。ナレッジを対話形式で扱うアプリケーションの開発経験です。
調査の進め方に、AIの可能性を。
LLMを利用した調査エージェントのPoCを開発。調査に関わる作業にLLMを活用するための試作に取り組みました。
近いテーマの開発やPoCをご検討の方は、お気軽にご相談ください。
開発について相談するCOMPANY
会社概要
CONTACT
開発やサービスに関するご相談は、
お問い合わせフォームからお寄せください。
営業・勧誘を目的とした送信はご遠慮ください。